現役医師、循環器内科医(Dr. I)が医療について、詳しくわかりやすく解説するブログ。 引用、転載は自由ですが、その際は必ず引用元を明記して下さいね!
  • 03«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »05
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
重症患者がいて、診察できず
またしても、医師不足が原因の残念な事件が
新聞に出ていましたね。
医者の数が少ないから、重症患者がいたら、
すぐに手一杯になっちゃうんですよ。


厚木市立病院
「他に急患」診察せず、転送直後に死亡
--先月 /神奈川
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070911-00000119-mailo-l14

厚木市立病院(厚木市水引1)で8月、
当直中に救急受付を訪れた市内の無職男性(73)が
診察を受けないまま別の病院に転送され、
直後に死亡していたことが分かった。

厚木市立病院側は
「心肺停止の患者が搬送される予定で、
男性側に『対応できないので他の病院へ行ってください』
と説明した」としているが、
遺族は「事務職員しか対応せず、
そんな説明も一切なかった」と食い違い、
市立病院の対応に憤っている。

男性の妻(67)の話では、
日曜当直体制の8月12日午前、男性が「頭が痛い」
と訴え、妻の運転する車で厚木市立病院を訪れた。
救急受付の脇のソファに横になり、
看護師が妻に体温計を渡した。

いっこうに診察してもらえないので催促すると、
職員から「1時間半待つことになる。
(嫌なら)他の病院へ行って」
などと言われたという。
別の患者を搬送してきた救急隊員がやりとりに気づき、
見るに見かねて救急車を要請。
別の病院に運ばれたが、直後に
急性心筋梗塞(こうそく)で死亡した。

厚木市立病院事業局は取材に対し
「心肺停止状態の患者が搬送されることになり
救急車を呼んで別の病院で受診して』と話したが、
男性側が『病院救急車を呼ぶべきだ』
と主張したので『規則で、病院救急車を呼ぶのは医師
看護師が同乗する場合だけ』と説明した」と話している。

男性の妻は元看護師。
男性は以前に心筋梗塞で
市立病院の前身の県立厚木病院に入院したという。
「待っている間、医師も看護師も来なかった。
市立病院の対応はひど過ぎる。
こういうことが二度とないよう、
声を上げることが大切と思った」と話した。
【佐藤浩】


『毎日新聞:2007年9月11日』


『患者受け入れ不可能』
の記事に書いたばっかりなんですけどね。

今回の厚木市立病院の件でも。

>日曜当直体制の8月12日午前

って書いてありますから。
日曜日なんですよ。
またしても、時間外の話です。

平日の日中なら、医者も看護師も
ある程度の人数がいますから。
なんとかなる場合も多いんですけど。

日曜日ですから。
医者も看護師も、人数が少ないんですよ。

厚木市立病院のHPを見ると
→ 『厚木市立病院』

外来診療担当表とかを見ると、
医者の数も結構いるし。
救急の診療体制を見ても、

<救急の診療体制>
外科系医師2人、内科系医師1人、
小児科医師1人、
放射線技師1人、臨床検査技師1人、
薬剤師1人、看護職員4人


って、結構な数がいますから。
病院か、病院とまではいかなくても、
いわゆる基幹病院なのでしょう。

それでも、やっぱり時間外
人手が少ないですから。

患者受け入れ不能、不可能」
患者をすぐには診察できない」

っていう状態があるんですよ。

今回の厚木市立病院の件でも、

>心肺停止の患者が搬送される予定

って事ですからね。

アメリカのドラマ「ER」を見たことがある人なら、
わかると思いますけど。

心肺停止患者が1人運ばれてきたら。
もうそこは、「戦場」ですよ。

心肺停止になってから、5分が勝負なので。
そりゃあ、もう、みんな必死ですよ。

患者が入ってくるなり、心臓マッサージして。
点滴のルートを取って。
気管内挿管をして、人工呼吸して。
そいで、いろんな検査したり、注射したり。
医者2人、看護師も2人以上いても、
全然人手が足りないくらいですよ。

だいたい、30分くらいは、その患者
全員つきっきりになっちゃいますよ。

多分、内科系の医師1人と、外科系の医師1人
もしくは2人が担当していたんじゃないですかね。
まあ、あくまで推測ですけど。


で、問題になった、厚木市立病院の件ですけど。

>男性が「頭が痛い」と訴え、
 妻の運転する車で同病院を訪れた。


という事ですから。
やっぱり、これは外科医や小児科医ではなくって。
内科系医師が担当するわけですよ。

>1時間半待つことになる。
>別の患者を搬送してきた救急隊員がやりとりに気づき


っていう事ですから。
他にも、更に別の救急車で来る患者を含め、
待っている患者がたくさんいたんですよね、きっと。

で、頭が痛い、っていう患者が来ていて、
そいで、その後、「意識がなくなった。」
とか「麻痺がある」とかだったら。
風邪の患者が何十人来ていようが、
他の患者は待たせて、その患者
急いで診察するんですけど。

この場合は、妻の車で病院に来ていて、
頭が痛い、と言っているだけですから。
この情報だけではわかりませんけど、
そこまで緊急性があるようには思えません

それであれば、患者は来た順番に待って貰って、
それで診察を受ける。
という事は、当たり前の事なので。

○心肺停止の患者の処置で手一杯で、
 医師が診察できない。
○他の患者もたくさん来ていて、その患者達が
 終わるまで、診察するのに時間がかかる。


という事自体は、責められないと思います。


で、厚木市立病院の件で問題になるのは
どこか、って言うと。

厚木市立病院側は
「心肺停止の患者が搬送される予定で、
男性側に『対応できないので他の病院へ行ってください』
と説明した」としているが、
遺族は「事務職員しか対応せず、
そんな説明も一切なかった」と食い違い、
市立病院の対応に憤っている。


まずは、ここでしょうか。
どっちの言い分が正しいのかわかりませんけど。

「心肺停止の患者が来るから、すぐには診察できない。」
って説明があったのに。
「それより、俺の方を先に診ろ。」
なんて言ったら、それこそ
モンスターペイシェント」ですよ。

この患者、遺族がそうだったとは思えないので。
おそらくは、病院の事務職員から、
詳しい説明がなかったんじゃないかな、
って個人的には思います。

事務職員の説明不足。
こういう事があったとしたら、これに関しては
病院の事務職員に非がある
という言い方ができるかもしれません。

しかし、事務職員の個人の問題というよりは、
病院内の情報の伝達系統に問題がある、
って事だと思います。


>待っている間、医師も看護師も来なかった。

これに関しては、今回は医師や看護師を責められません。
心肺停止患者が来て、みんな手一杯なんですから。
その最中でも、頭痛の後に意識消失等の患者
病院に来ていたら、心肺停止の患者につくのを、
1人はやめて、その患者を診ても良いとは思いますが。

単なる、頭痛のみですから。
心肺停止の患者の処置の手を止めてまで、
診察しなかったから、医師や看護師が悪い。
って責める事はできないと思います。

ただし、単なる頭痛だけではなく、
意識も悪くなって、冷や汗もかいているのに、
そのまま放っておいた。

という事であれば、それを報告しなかった
人には責任がある
と思います。

そういう報告が、医師や看護師に入れば、
基本的には優先して診察しますので。

もちろん、そういう報告を無視して
行かなかった
、という事であれば、
医師や看護師にも非があると思います。

しかし、おそらくそういう報告は
なかったんじゃないかな、って私は思います。


それと、

>『救急車を呼んで別の病院で受診して』と話したが、
男性側が『病院救急車を呼ぶべきだ』
と主張したので『規則で、病院救急車を呼ぶのは医師
看護師が同乗する場合だけ』と説明した」


って所ですかねー。

事務職員としては、「規則を守った」だけなので。
職員としては、立派なのかもしれませんけど。
人間としては、どうなのでしょうか。

私だったら、「病院」としては呼ぶ事はできないけど、
個人」として呼びますけどね。

でも、この規則って、この病院だけに
当てはまるものじゃなくって。
おそらく、救急車を呼ぶ時の、
全国共通の規則」ですから。
法律で決まっている、
ってわけではないんでしょうけど。

規則自体を変更しろ」って事になるなら、
厚木市立病院にだけ文句を言っても仕方がありません。


新聞記事の冒頭には、

>診察を受けないまま別の病院に転送され、
 直後に死亡


って書いてありますけど。
医師の数が足りない。
医師が処置中で、手一杯。
という事があれば、
すぐには患者を診察出来ないこともある。
っていう事も、できればわかってもらいたいですね。


私は循環器内科医で、心臓が専門なので。
医学的な事を言うと。

頭痛」がして、患者が厚木市立病院に行って。
結局、救急車別の病院に搬送された。
そして、搬送直後に亡くなった。
死因は「心筋梗塞」ですから。

おそらく、診察してもわからなかった
可能性も高いと思いますよ。

心筋梗塞の症状は、普通「頭痛」ではなく、
胸痛」ですから。
すごく胸が痛がっている。
って患者がいて、具合が悪くてぐったりしている。
という事であれば、心筋梗塞を疑って、
優先的に診察したり、心電図を撮る。
という事は、普通にありますけど。

単なる頭痛だけですから。
この記事の情報しかないんですけどね。
普通は、心電図とかの検査をしないと、
心筋梗塞って事は診断できないのですよ。

休日でたくさん患者もいて、
症状が単に頭痛だけ。
という事であれば、普通は心電図などの
検査はしませんから。
診察をしても、その時には心筋梗塞
わからなかった可能性も高いです。

もちろん、看護師が待っている間に行っても
わからなかった可能性が高いです。

結果的に心筋梗塞で死亡していますけどね。


救急車を事務職員が呼んだとしても、
助からなかった可能性が高いのではないかな。
って、個人的には思います。


今回の厚木市立病院の件では、事務職員の対応等、
病院側の問題
もあるとは思いますけど。

でも、どんな患者でも、他に重症患者がいて、
医者が手一杯だったとしても、
医者がすぐに診察しなかったから、医者が悪い
って事にはならないと思います。


根本的な原因は、医者の数が少ない。
医師不足
なのだと思います。
だから、すぐに医者が手一杯になってしまって、
患者を診る事ができないんですよ。

それに関しては、医師個人では
どうにもなりませんから。



新聞記事を見て、また医者が悪者か
って思うのだけは、やめて下さいね!


医療や医療訴訟について知りたい人はこれを読んでね!
クリックすると、アマゾンに飛びます。

→ 医療の限界
小松 秀樹 (著)

定番もどうぞ!
→ 医療崩壊―「立ち去り型サボタージュ」とは何か
小松 秀樹 (著)


ブログランキングの応援もよろしくね!
 ↓ ↓ ↓

スポンサーサイト
この記事へのコメント
またしても……
Dr.I様>

 またしても「医師が悪い」「病院が悪い」攻撃ですね。
 今回の事例については、少々現場の状況がわかりにくいですし、事務職員の対応について問題がなかったとはいえないと思いますが、根本的には「医師不足」が原因な訳ですから、いくら医師を責めても問題が解決しないのは明らかだと思います。
 「声を上げていかなければならない」点には賛成ですが、あげる先は「医師」に対してではなく「行政」に対してではないでしょうか。
Lich[URL] 2007/09/12(水) 00:36 [EDIT]
accountability?
事務職員さんの説明が不足とのことですけれど、これから心肺停止の患者さんが来ます=運ばれてくるその人は心肺停止しているんですよ(個人の病状を漏らす)ということは言ってはいけないことではないのですか…?よくわからないですけど。
そこまで説明を求めているわけではないのかも知れませんけれども、病院なんですから説明出来る部分と出来ない部分があるので大変だろうなと思います。
国の医療費削減政策のせいで悲しいことが起こるのはもう見たくありません。
エビ[URL] 2007/09/12(水) 00:37 [EDIT]
>Lichさん
医者は、こういう患者が来ている、ってきちんと状態が報告されない限り。
心肺停止や重症の患者を診て、その後順番に患者を診る事しかできないんですけど。
これを、医者個人の責任にされたら、もう仕事はできませんね。

病院の問題、っていうよりは、やはり行政、医師不足の問題なんですけどねー。
これも。
Dr. I[URL] 2007/09/12(水) 21:14 [EDIT]
>エビさん
うーん。
よくわかりませんけど。
厳密に言うとそうかもしれませんけど。
ものすごく重症患者だから、すぐには診れないって事を、はっきりわからせる為に、その位はいっても良いのかなって個人的には思います。

Dr. I[URL] 2007/09/12(水) 21:15 [EDIT]
 看護師・医師は待っている間、一度も来なかったということですが、体温計を渡しに看護師、行ってますよね。文章に矛盾がありますよね・・。
 頭痛なのに、死因が心筋梗塞で、えっ?と思いました。それなりに当直をこなしていましたが、心筋梗塞の初発症状が頭痛という経験は残念ながらありません。。。肩痛や背部痛、心窩部痛ならありますが。。てっきりSAHとかですね、そゆのかと思いました。
りん[URL] 2007/09/13(木) 01:46 [EDIT]
このニュースを最初目にした時、「これはうちの病院でも起こりうる話だ。。。」と震え上がりました。
「規則」通りに行った事務職員ですらニュースに載ってしまう訳ですし。。まあ彼の取った行動は正しいとも思えませんが同じく事務当直と任務とする身としては他人事ではない気がして止みません。
いくらCPA患者の処置対応をしていたとしても、私なら医師に相談の一言くらい入れるかなぁ、と思います。

本事例、うちの病院の救急部運営委員会の議題に挙げてみようかと思います。
のりくろ。[URL] 2007/09/13(木) 08:48 [EDIT]
むずかしい問題ですね。素人からしてみればそれがどれくらいの緊急性を要するものか判断できません。今回のも心筋梗塞だって家族がわかっていたならばのんびり自分の足でじゃなくて即救急車呼んでいたでしょうから。
医者の負担や救急車を占領するのを考えちゃうと呼んだほうがいいのか、待合で待ったほうがいいのか悩むところです。
一人暮らしでインフルエンザにかかって39℃で四日間水と清涼飲料水のみで生きてたときは明日熱下がらなかったら救急車呼ぼうかなぁ、と思ちゃいましたが・・・
木霊[URL] 2007/09/13(木) 09:53 [EDIT]
いろんな要因が重なって
この患者さん、救急外来に来られたときは頭痛が主訴だったんですよね。記事だけからはもちろん断定できませんが、このとき本当に既に心筋梗塞を発症していたんでしょうか?心筋梗塞でも胸痛以外の症状を訴える非典型的な症例はもちろんありますけど、頭痛というのは寡聞にして聞いたことがありませんし(頚部から下顎にかけての痛みを主訴とした症例があったことは他の医者から聞いたことがありますが)。頭痛とはまったく別に後から心筋梗塞を発症した可能性だってあるんじゃないでしょうか。少なくとも主訴が頭痛の患者さんに心電図をとる医者はまずいないでしょうし、元看護師だというこの患者さんの奥さんもこの時点で心筋梗塞を疑ってはいなかったんじゃないでしょうか。もし本症例の心筋梗塞の症状がこの頭痛のみだったとしたらかなりのレアケースでは。仮に厚木病院でそのまま診察を受けていたとしても頭のCTを撮ったりしている最中に心停止した可能性もあったと思います。

他の病院に運ばれて亡くなるまでにどういった症状があったか、救急車ではどんな患者であれ搬送される人にはモニターをつけますからそれで分かったのか、でなければ搬送先の病院ではどの時点でどういった所見から心筋梗塞の診断に至ったのかも今回の問題を検証するにあたって是非とも知りたい所です。

今回のことは
・医療機関の多忙な業務(常態化しているのに国は放置)
・頭痛を主訴とした患者さんが心筋梗塞を発症(レアケース)
・他院搬送と患者さんが死の転帰をとったことによる家族感情の悪化(搬送を選択せざるを得ない状況が背後にあったわけですが)
など、複数の要因が重なって問題化したケースと言えると思います。
ニーレ[URL] 2007/09/13(木) 13:14 [EDIT]
>りんさん
たしかに。
まあ、その後来なかった、って事なのでしょうけど。
一回行って、重篤感がなかったからいかなかったのでしょうから。
ちょっと、違うかな、とも思いますね。
Dr. I[URL] 2007/09/13(木) 19:30 [EDIT]
>のりくろ。さん
事務職員個人を責める気はないですけど。
もうちょっとうまいやり方もあったかな、とは思いますけど。
でも、基本的には、職務に忠実だっただけですからね。

病院として、どうするか、って事を決めておいた方が良いと思いますよ。
Dr. I[URL] 2007/09/13(木) 19:32 [EDIT]
>木霊さん
この患者の場合、最終的には、亡くなっていますけど。
最初から、重症だったわけではないですからね。
そこが、難しいところですね。

Dr. I[URL] 2007/09/13(木) 19:34 [EDIT]
>ニーレさん
おっしゃる通りですね。
複数の要因がからまっていますから。
病院のせいだけにするのは、明らかに間違っていますね。

Dr. I[URL] 2007/09/13(木) 19:35 [EDIT]
そろそろ
 国民のみなさんも、増税によって社会保障を高めるか、増税せずに現状で我慢するか判断のしどきだと思います。
 貧富による格差が少なくとも介護は広がっていると思います。医療は保険診療というしばりがありますので、今は保険自己負担額、しかも高額医療の8万ちょいの支払能力があれば、格差はないかもしれませんが。
 国民皆保険を維持したいなら、限られた施設、限られた設備、限られた人材で確保できる医療の質を認識すべき。日本は恵まれすぎている。
 また、前線に立つ医療従事者をとやかく言うのは、本当に本質が見えていないとしか言いようがない。本質を知ってそれでも医療従事者のモラルを問うのであれば、自分さえよければ・・精神の持ち主なのかとさえ思えてしまう。自分たちさえ生活が保障されていれば、医療従事者のQOLなどどうでもいいということなのかと。
りん[URL] 2007/09/13(木) 20:58 [EDIT]
>りんさん
医療にはお金がかかるんですよね。
コスト、クオリティ、アクセスの3つは、同時に確保するのは不可能なんですから。
そこら辺も、国民の皆さんにわかってもらいたい所ですねー。

医療従事者も、人間なんですから。
そこら辺も、わかって貰いたいです。
Dr. I[URL] 2007/09/14(金) 01:30 [EDIT]

管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバック
TB*URL

小児救急医療
小児救急は少子化が進む中、小さい子供を持つ家庭を守るためには、常時体制を整えておく必要があります。  [つづきを読む]
小児救急 | 2007/09/14(金) 07:49
【 心筋梗塞 】について最新のブログの口コミをまとめると
心筋梗塞に関する最新ブログ、ユーチューブ、ネットショッピングからマッシュアップした口コミ情報を提供しています。  [つづきを読む]
プレサーチ | 2007/09/21(金) 16:41
Copyright © 2005 健康、病気なし、医者いらず. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
Add to Google My Yahoo!に追加 健康、病気なし、医者いらず