現役医師、循環器内科医(Dr. I)が医療について、詳しくわかりやすく解説するブログ。 引用、転載は自由ですが、その際は必ず引用元を明記して下さいね!
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主治医が見つかる診療所3
2008年1月7日、午後七時からテレビ東京で放送された、
主治医が見つかる診療所」って番組を見ました。

『主治医が見つかる診療所1』
『主治医が見つかる診療所2』

の記事の続きです。

主治医が見つかる診療所』、1/7分のHPはこれですよ。
『主治医が見つかる診療所』



2008年1月7日,「主治医が見つかる診療所
番組内容のダイジェスト3

後期高齢者制度について、「ゴッドハンド」上山博康先生
独壇場が続きます。

上山博康先生の話に関しては、m3とかでも、
多くの医師から絶賛されていたんですが。
実は、秋津内科の秋津先生、っていう先生も
地味に、結構良い事言ってました。



討論テーマ2 日本の国民医療費を上げる方法は?
◆《討論のキーワード》

医療費とは? (現在の日本の医療費は33兆円)
私たちが病気やケガをした時に、
病院での診察や治療にかかる費用の事。

医療費の主な内訳は…
 1.私たち(患者)が病院の窓口で直接支払うお金
 2.月々収めている保険料
 3.国の財政から出る予算


医療費削減政策
ここ数年で国は医療費を削減する政策を推し進めてきました。
医師や病院に支払うお金 = 診療報酬を大幅に減らし、
療養ベッドの数も23万床も削減するなど)
近年の高齢化により病院にかかる人が急増し、
その為に医療費が膨れ上がりこのままでは
国の財政が破綻してしまうとも言われます。

しかし、国の財政は圧迫されなくなるが、
医療現場や患者の負担は大きく増える事になりました。



こんな感じのVTRがまず流れて。


福島孝徳先生のお話。

手術には、お金がむちゃくちゃにかかる。
手術室を作るのには大変なお金がかかる。
人工呼吸器も特別で、光熱費もかかる。
看護師の人件費もかかるし、材料費もかかる。

アメリカでは手術室使用料を取る。
一時間1500ドル

厚労省は、一切そういうのをとらない。
日本では、ただ

手術には、材料も使う。
針、糸、特殊な綿、高い物もたくさんある。
厚労省は一切払わない

厚労省の役人が来たら、木綿の糸を使って、
ガーゼ使わないで、紙でやってよ。
っていう位、厚労省は金を払わない。

必要な薬剤、酸素は原価で請求しろ、と言う。

そんなビジネスが成り立つはずがない。

日本の政府にやっていただきたいのは、
各国とも医療費が上がっている。
アメリカは医療費GDPの16%
ヨーロッパは12%
日本は8%で、先進国中最下位
日本も10-12%に上げられないか。

病院に入る金は、むちゃくちゃに少ない。


その後、「ゴッドハンド」上山博康先生
表を出して、詳しく説明。

GDPの伸びは1998年から2006年まで、
112.7%に増えている。
でも診療報酬は、改訂、改訂で93.5%まで減っている。

同じ比率で上がるのが当たり前だが
減り続けているのが現状。
これで、すでに破綻している。
このままでは、医療は崩壊する。

内部で医療機器を安く買うとかの工夫は必要。
でも、そういう工夫をしても、もう限界


与党は、医療改悪法案に、賛成した、けしからん。
っていう議員の話があって。

与党の議員も医療費削減による医療現場
辛さを理解している

っていう、テロップが流れますが。

ホントでしょうかねー。

少なくとも、行動には表れていないようですね。


んで、循環器内科の金先生の素朴な疑問。

「誰が邪魔して予算くれないのか、
医療費削減の元凶は?」


で、与党議員の苦しいいい訳。

今まで、厚労省に一貫したものがなかった。
我々も厚労省の言い分に従ってきたのも事実。
もっと政治主導になるべき。

厚労省は、本当は医療費を増やしたいんだ。
やっぱ、財務省
なんとか、2011年。
借金の元利払いを除いて均衡させたい。
今から14兆円抑えて、
その上で医療費の抑制が必要なんだ



その後またVTR

診療報酬改定
介護報酬改定
医療制度改革

その結果、5年で1兆1千億円、社会保障費削減。



与党議員は、金がないから、しょうがない。
の一点張り。


内科医、秋津先生

「借金をこしらえたのは、医療のせいではないのに、
医療にしわ寄せされるのは、おかしいんじゃないか。
霞ヶ関埋蔵金ってどうなの?」


与党(田村)議員。
埋蔵金の話はやめましょうよ。

今までの借金には、与党に責任があるけど。
金がないんですよ。

民主党議員の話。
金はあるんだ。


医療費削減による「弱者切り捨て」の現状に
脳外科医上山博康先生が言っていました。

日本は安い医療費で、必死に頑張って、
今までは維持できてきた。
そこから更に安くする。
そこから、高齢者を見捨てるような医療に、
金がない、って言ってやってきたんだ



またVTR

少子高齢化社会

高齢化を対象にした医療制度改革(改悪)

2000年   
介護保険制度スタート

2002年   
  老人医療  定額負担導入
  自己負担限度の増加
  老人医療対象者を70歳から75歳に引き上げ

2003年
  介護保険料13%引き上げ

2005年
  公的年金控除の切り下げ、老年者控除の廃止
  老年者非課税枠の廃止
  定率減税の半減及び停止

2006年
  介護保険料24%引き上げ
  2012年までの介護型療養ベッドの全廃、
     及び医療型療養病床削減の決定
  70歳医用の療養病床の食住費の全額自己負担


高齢者の負担は、年々増す一方。
高齢者にとって、大きな問題になっている。



その後、北海道の室蘭で、
年金暮らしの老人のVTR

食べたいものを我慢してやっている。
戦前、戦後を思い出す、悲しい。

年金しか収入がないのに、
国の医療制度改革の後、また負担が増えた。

いつかは生活が楽になると思っていたら、
前立腺ガンになっちゃって、心臓病も悪化。

月11万円しか収入がないのに、
年間21万円も負担が増えて、
節約しなければやっていけない。
気温が氷点下なのに、ストーブもつけられない。

若いときは国の為に働いて、年を取ったら
うば捨て山の様に捨てられる。
勘弁してほしい。

なんでこうなったの



脳外科医上山博康先生

ベッド削減とか、年寄り早く死ねって事
乳母捨て山医療、医療費削減で、
高齢者にしわ寄せきている

今のVTR見てもらえばわかる。


民主党議員

500万人の人が、健康保険も払えない。
病院にもかかれない。
もうやっていけないとこまで来ている。


脳外科医上山博康先生

国保の比率は高い。
でも、過去の分まで保険料を払わないと、
保険証を取り上げられる。
今までも払えない人が、過去10年払えるはずない。
高齢者に死ねといっている。

銀行のローンは自己破産したら、ちゃらになる。
これから保険料を払う人には、
今までをちゃらにして、保険証を交付すればよい。
保険証取り上げられて、過去全額保険料払ったら
保険証をやるってのは、死ねと言っているようなもの。



またVTR

国民保険料の滞納約500万世帯。

負担率の大きい国保、払えない
国保 負担率11.8%
組合保険 負担率5.1%

現在の保険制度では、高齢者の負担大きい



脳外科医上山博康先生

同じ10万円でも、価値が違う。
保険料も、いっぱい稼いでいる人に、
いっぱい払って貰えば良い。


その後、民主党山田議員の試案。

国民健康保険、組合保険。
政府管掌保険共済組合保険。
これらの保険を全部一律にしてしまうっていう案。


これをやれば、所得の少ない国保の人達の
負担が減って、負担の格差がなくなる、って案です。

まあ、悪くはないんですけど。
これやると、企業の負担が増えるから。
どうなるか、わかんないですね。


平沼(自民党)議員

警察官だけは、過去3年間で1万人増員。
医療は、最も必要な安全保障。
財源はどこかから捻出しなきゃだめ。


田村(自民党)議員

若い人に比べ、高齢者医療費は年間5倍。
だから、高齢者にも負担してもらう。


我々、参議院選で負けたから。

財源、税金、保険料、自己負担。
とりあえず、1年間は今までのままで。


内科医、秋津先生

高齢者の伸びが増えるの、どこが悪いの。
なぜ、それを下げるって発想なの。

老人福祉法、第2条(基本的理念)
老人は、多年にわたり社会の進展に寄与してきた者として、
かつ、豊富な知識と経験を有する者として敬愛されるとともに、
生きがいを持てる健全で安らかな生活を保障されるものとする。


高齢者の方っていうのは今まで、日本を作ってきて、
我々の為に頑張ってきたのに、今になって負担を強いられる
っていうのは、ちょっとおかしいんじゃないの。


脳外科医上山博康先生

2007年の4月に、後期高齢者医療制度が始まって。
公園に死体が転がる日が、このままいけば来ますよ。



VTR

後期高齢者医療制度

1,
75歳以上の全ての高齢者を対象に
創設される新たな保険制度

全国で1300万人が対象

2,
負担する保険料の平均(推定)
月額6000円→年額7万2000円
(厚労省調べ、2007年12月3日)

3,
原則的に年金からの天引き

4,
扶養家族として、保険料が免除されていた
高齢者200万人も、新たに
保険料を支払わなければならない。

5,
保険料を滞納すると
保険料が取り上げられる(段階的に)

2008年4月から施行



脳外科医上山博康先生

一度決まったら、間違っていても始まるのは何故。
国会が決められるんなら、国会で止められる。
間違っているなら、国会で覆せる。

医療費削減の方向で、これを決めている
これ別枠。
若い人と同じ手術を75歳以上の人に手術した時、
総枠が決まっているから、
保険が同じ額を、病院に払ってくれない。
若い人手術したら100万円、75歳以上なら30万円。

だったら、同じ医療を病院がしますか。

国のやり方は、いつでも国民を見捨てるのは
病院を窓口にする。
悪魔って言われるのは、医者側。
しかも、国がやらないで、都道府県にやらせる。



福島(社民党)議員

医療費適正化計画、保険料も全部違ってくるから
あんまり頑張らない都道府県が酷い目にあるかもしれない。
厚労省は答弁で、診療の中身は変わらないと言っているが、
診療報酬体系は、75歳以上と以下で変わる、
という事は、はっきり認めている


小池(共産党)議員

75歳以上は病気になりやすいし、治りにくい。
しかも、年金収入しかないのだから、
破綻するのは目に見えている。



松原(民主党)議員

うば捨て山のような気がするのが率直な意見。


脳外科医上山博康先生

この制度を施行、40%国庫負担。
凍結はしたが、先延ばしだから。
いつかはやる。
選挙終わったらやる。

政府からは、老人を別の枠に入れたのは
病気の形が違うから、
っていういい訳が出る。
削減が問題ではないのなら、今までと同じでよい。

なんで、75歳で切るのか。
75歳以上は、まともな医療は受けさせませんよ。
って事で削減しようとしている匂いがする。
高齢者がいっぱい病気して別枠でとるんなら、
40歳以下だったら病気しないんだから、
安くすればよい。
おかしいでしょ。


平沼(自民党)議員
医療費全体で考えなきゃならない。
医療費は、聖域があっても良いのではないか。

年金だけで生きている人だけではなく、
資産がたくさんある人もいるんだから。
一律はおかしい。


小池(共産党)議員

今度の制度は年金暮らしの人の懐に手を突っ込んで、
強制的に天引きするシステム。
75歳過ぎたら、病院がやればやるほど
赤字になるような仕組みを作られたら承伏できない。


心臓血管外科医、南淵先生

後期高齢者制度は、別の審査なの?
75歳以上なら、こんな治療は必要ない、
って切られるかもしれない、って事。


上山先生、福島議員

その通り。


田村議員

2つ議論があって、
年寄りの負担が減る
病院の実入りが減るんじゃなくて、規制が入る。
必要な医療ができなくなる。

何故この制度になったか、っていうと。
国保がもたなくなった。
国保があったから、国民皆保険が成立していた。
これを潰すわけにはいかないって事になった、
じゃあ、分けようって話です。

全体として医療サービスが低下したら、ゆゆしきこと。
制度がおかしいなら、直さなければいけない。


一方、老齢者は、控除、減らしてきた。
若い人たちばっかいじめて、
老人の方が生活楽なんじゃないの?
っていう声があって、小泉が規制緩和をやった。
でも、やりすぎ?



草野アナウンサー

多くの国民はやりすぎと感じている。
間違っていたら直す、って事を自民党は、
今までやってきていない。

間違っている制度なら、ブレーキかける事も必要。


脳外科医上山博康先生

日本の保険制度が破綻にあるのは事実。
老人がなぜ医療費高いか。
老人がたくさん病院にかかって、薬もらって
サロン的にやっているのも事実。
抑制できる部分は、内部でもある


医療器械は異常に高値。
アメリカの為に、患者が金を払っている。
無駄な投薬をしない。
医療側での自粛も必要。



憲法25条(生存権)
すべて国民は、健康で文化的な
最低限度の生活を営む権利を有する

ホントにお金が少ない人を救えない医療なら、
医療をやっている意味がない。
困っている人達を見捨てる医療は止めて頂きたい。




という感じで、番組が終わります。

ホント、脳外科医上山博康先生
後期高齢者医療制度の事とかも、
良く勉強していますよね。

国会議員、特に与党の議員なんかも、
たじたじでしたから。

脳外科医上山博康先生が、いっぱい良い事言ったので。
私が書くことは、あんまりないっすわ。


それにしても、このVTR見ると、
2000年から2006年まで。
医療保険改悪が続いて、特に高齢者など、
お金のない人達の負担がすごく増えているんですねー。

その中でも最悪なのは、これから始まる、
この番組の後半に話題になっていた、
後期高齢者医療制度」です。

制度の内容は、VTRに書いてある通りの内容なんですが。

2,
負担する保険料の平均(推定)
月額6000円→年額7万2000円
(厚労省調べ、2007年12月3日)


これ、あくまでも、今の時点の試算です。
これって、都道府県によって違うから。
この倍くらい払う県も出てくる
、って事ですよ。

それと、一番問題なのは、これが
「現時点」の見込みって事です。


厚労省(財務省)の医療費の見込みっていうのは、
1992年位の予想だと、2025年には
医療費が140兆円になる、って言っていたのに。
今の予想だと56兆円位なんで。
はっきり言うと、全くあてにならないんですよ。
厚労省(財務省)の医療費の見込みっていうのは。

その当てにならない厚労省(財務省)の医療費の見込み
そのまま鵜呑みにして、5年で1兆1000億円、
医療費を削減する。

っていうのが、内閣で決まっちゃったから、
今の医療崩壊が加速しているっていうのもあるんですよ。
実は。


そいで、全く信用できない厚労省(財務省)の
医療費の見込み
なんだけど。
一応、そのデーターを見ると。

→ 『財務省主計局:社会保障(2)』

医療費
2006年       2025年
33兆円        56兆円

高齢者(70歳以上)医療費
2006年       2025年
13.3兆円       30兆円


と、高齢者の医療費は、2.25倍に増えます。

一方、
高齢者(65歳)の人口の割合は

2025年       2025年
 20.2%      30.5%


と、約1.5倍になります。

65歳と70歳だから、厳密には違うんだけど。
高齢者の総医療費は2.25倍になるけど、
人口は1.5倍にしかならないから。

1人当たりの負担は、
2.25/1.5=1.5倍
になる、って事なので。

今は、年間約7万2千円の負担だけど、
2025年には、約10万8千円の負担になる、
って事ですわ。

あくまで、おおざっぱな計算ですけどね。
共産党の小池議員の言うとおり、

>75歳以上は病気になりやすいし、治りにくい。
しかも、年金収入しかないのだから、
破綻するのは目に見えている。


って制度ですわ、これ。
ほんと、この後期高齢者医療制度って、
別名「うば捨て山制度」って言われるのも、わかるわ。


医者のホンネが知りたい人は、こちらから!
→ 『医者のホンネが丸わかり!(改)』

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この記事へのコメント
結局は……
Dr.I様>

 厚生労働省・財務省ともに「生産性の低い(産業等に貢献して税収をもたらさない)人間は苦しんでも仕方がない」と言わんばかりの政策をしていますが、そろそろそういう政策は終わりにしてほしいものです。
 そのあたり、どうやった改まるのでしょうか?それとも、改めることはできないのでしょうか(嘆息)。
Lich[URL] 2008/02/03(日) 12:02 [EDIT]
>Lichさん
今の政権には、それは期待できないんじゃないでしょうかねー。
残念ながら。
Dr. I[URL] 2008/02/03(日) 15:06 [EDIT]
「医療は営利ではない」
>必要な薬剤、酸素は原価で請求しろ、と言う。
>そんなビジネスが成り立つはずがない。

医師会が「医療は営利目的ではない」と言ちゃったから、それを逆手に取られるんですよ。
医療材料購入に病院は消費税を払う。
しかし、患者からもらうお金には消費税をかけられない。
単純に損しただけです。
ビジネスではないから、と医師側から言い出した理屈でやり込められる。
医療法人だってそう。
自腹で汗水流して作った医療法人も、後継者がいなければ、国のものになってしまう。
そんな馬鹿な話も、医療はビジネスではない、なんて言っちゃうから。
そうやってどんどん蟻地獄にはめられていく。 

医療費抑制ったって、介護保険は医療保険より優先だし、薬剤師の保険点数はアップしていってる。
製薬会社も儲けている。
要するに医療費が増えても減ってもそんなのは関係なくて、医師のところにはお金が流れないだけのように感じる。




混合診療医[URL] 2008/02/03(日) 15:40 [EDIT]
nice going
番組の内容もさることながらね…コレ書くの大変だったでしょ!
エビ[URL] 2008/02/03(日) 22:55 [EDIT]
>混合診療医先生
医療はビジネスだとは思わないのですが。
赤字の病院は潰す。
とか言って、黒字になる事を要求されるのなら、適正な価格を提供しなきゃならないでしょうね。

Dr. I[URL] 2008/02/04(月) 20:33 [EDIT]
>エビさん
結構ね。
Dr. I[URL] 2008/02/04(月) 20:34 [EDIT]
「日本の老人のみなさん!!死んでくださいませんか♪」

ということをいかに迂遠に表現するか工夫している最中。
ssd[URL] 2008/02/07(木) 16:08 [EDIT]
>ssd先生
うまい具合に書けたら、このブログでも紹介させて下さい!
Dr. I[URL] 2008/02/08(金) 19:15 [EDIT]

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【医療】後期高齢者医療制度(補足)。
色々うろうろしていたら、  [つづきを読む]
右脳^^部屋 | 2008/02/05(火) 19:35
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